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「人工いくらを作ってみよう」|ワークショップ紹介事例

ワークショップ概要

  • タイトル:人工いくらを作ってみよう
  • 開催時間:30分〜1時間
  • 対象:小学3年生〜(小学年中・高学年参考)
  • 背景:コーヒーフレッシュ、人工いくら、かにかま、こんにゃくごはん等、様々なコピー食品で溢れているが、実際を知らない子供たちが多い。
  • 目的:人工いくらから、コピー食品について考える。コピー食品の全否定ではなく、コピー食品のメリット、デメリットも踏まえた上で、自分の食生活について考えるきっかけを与える。
  • 監修:慶応義塾大学薬学部 南 絢子

ほおづきでカラフルな葉脈染色

人工いくらを作ってみよう

開催イメージ

参加者のコメント

「食と科学が実はつながっていたのにびっくりしました」
「科学の視点から食育を見て勉強になりした」

 

人工いくらを作ってみよう

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Cooking Time: 30min~1h

Ingredients

  • ・アルギン酸ナトリウム
  • ・水酸化カルシウム
  • ・オレンジジュース
  • ・食紅
  • ・プラコップ
  • ・スポイト
  • ・スターラー

Instructions

1

人工いくらをつくる!

Notes

■いくらとはそもそも何のたまご? ■コピー食品ってなぁに?

 

 

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