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「フルーツでお絵かき」|ワークショップ紹介事例

フルーツでお絵かき_アイキャッチ画像

ワークショップ概要

  • タイトル:ブルーベリーで煮出した半紙(pH試験紙)へのpHを利用した色のお絵かき
  • 開催時間:30分~1時間
  • 対象:小学校低学年・中学年
  • 背景:野菜のpHの理解を深め、野菜と科学の結びつき、科学がいかに身近なことかを、こどもたちが大好きな「お絵かき」を通じて実験してもらう。
  • 目的:pH、酸性、アルカリ性の理解を深めていく。
  • 監修:東京家政大学 松並 亜紀穂

 「フルーツでお絵かき」ワークショップ紹介事例

 

フルーツでお絵かき_写真1

 

開催イメージ

参加者のコメント

「食と科学が実はつながっていたのにびっくりしました」
「科学の視点から食育を見て勉強になりした」

 

フルーツでお絵かき

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Cooking Time: 30min~1h

Ingredients

  • ・ブルーベリー     ・半紙
  • ・レモン(ポッカレモン)、酢
  • ・重層
  • ・卵白
  • ・透明のカップ
  • ・筆(数本)

Instructions

1

お絵かきして、色の違いを実感する

2

・酸性(レモン、酢)    :ピンク

3

・アルカリ性(重層、卵白):緑

Notes

■pHとは?+α■アルカリ性の食べ物と、アルカリ性物質の違い■pH試験液(紫キャベツ、ブルーベリー)について■食と科学のつながりについて理解

 

 

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